子ども向けキャリア教育を模索
ニートという言葉はあんまり好きではありません。なぜかというと、何だか言葉だけが一人歩きしてしまい、若者バッシングになっているように思えてならないからです。バブルは大人がつくったものなのに、たまたまバブルがはじけたときに社会に出ることになった若者には理不尽なこととして思えません。若者が希望を抱けないような社会にしてしまったことを、もっと考えないと若者たちの気持ちは理解できないのではないかな。
・・・と熱く語ってしまいましたが、このブログの管理人は産業カウンセラー。就職活動に直面する大学生や高校生ではなく、もっと早い段階からキャリア教育ができないものかと、模索をされています。最近更新が少ないので残念です。がんばってくださ~い!!
本日ご紹介したのは、 どうして働くの?どうして生きるの?~子供向けのキャリア教育とは??? です。
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